シンコペーションの説明です。以下ウィキペディアより引用
シンコペーション(syncopation、切分法)とは、西洋音楽において、拍節の強拍と弱拍のパターンを変えて独特の効果をもたらすことを言う
。主に、弱拍の音符を次の小節の強拍の音符とタイで結ぶ、強拍を休止させる、弱拍にアクセントを置く、の3つの方法がある
。俗語として「食う」と表現する場合もある
。
そう、よく” 食う” 表現されますね。
“そこのサビの前食っていこ!!”
とかバンドマンは使います。

ROCKな音楽によく使われていますよね♪
これができたら、次は以前やった4分HHのリズムにフィルインを入れてみましょう!!!