2018-04-26

詩を書いてみました。

この前ね。

合唱の伴奏に行った時に、リハーサル室でみんなが歌ってる時に。

ぼくは演奏しない曲だったのでただ椅子に座って聞いてたんです。

 

その曲でみんなの横顔とガラス越しにみえる新緑の木々と夕日がすっごく素敵だったんです。

 

トキが止まったみたいでした。

すごく神聖な感じ。

ぼくがそこにいるんだけど居ないみたいに感じた。

どこかおとぎ話のなかの世界みたい。

重力もなくて、お腹も空かない世界。

 

完全に気を全てとられました。

あたまスッカラカンです。

 

すごく気持ち良い世界でした。

 

 

 

あなたの声と横顔はおとぎ話に連れてゆく。

朝起きなきゃとか友達とケンカしたとか

どうでもよくなりました。

 

神様の世界。重力もない世界

夢がどうとかお金がどうとか

どうでもよくなりました。

 

揺れるミドリと夕日

 

世界のどこかで戦争してるとか。

愛のうたとか

どうでもよくなりました。

あなたとおとぎ話へ。

 

たくさんの1日はいつかなくなるのなら、

ふわふわ地球を包めばいいの。

ふわふわふわ。

 

 

トイロイトのみんなー。

これ改良したりして、曲にできんかなー?っw

ってブログ越しに言うてみてます。笑。

 

それでは、みなさんよい夜をー

るんるん♬

 

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